Mar 21, 2011

ソファを交換して、

私の部屋の再配置好きだけど、そのときにいつもソファーが現状です。歳の時に置く場所をあまり考えずに買ったために、大きすぎて移動するのがとても難しいです。しかし、捨てて交換しても処分費用がかかるので、注意を使用しています。今回の新しいソファーを交換するときによく考えて購入したいと思っています。
私は小学校高学年からのベッドを使用するようになりました。それまでは畳に布団を敷いて寝てしたが、ベッドを東京になって購入してくれました。しかし、ずっとベッドの生活を送っていると時々旅和室に敷布団を敷いて寝ることがとても気持ちよく感じることができるでしょう。ベッドふかふかして、感じもいいけど場合によっては畳寝てみましょう。
落語家の林家三平さん(40)が女優の国分佐智子さん(34)と婚約し23日、東京都内で開いた婚約報告会見は何度も互いに見つめ合い、熱々の雰囲気での会見となった。2人は、昨年11月上旬に京都市内で行われた「水戸黄門」第42部第13話(17日放送)「美人絵師が描いた復讐」の収録で知り合った。会見での主なやりとりは以下の通り。(毎日新聞デジタル)

【写真特集】出会いから2カ月 林家三平、国分佐智子と婚約発表会見の模様

 (2人そろって登場)

 三平さん 私林家三平は国分佐智子さんと1月21日、結納を済ませ、ここに正式に婚約したことをご報告申し上げます。これからは2人で手に手を取り合って精進してまいりたいと思います。どうぞよろしくお願いします。

 国分さん 突然ではございましたが、たくさんお集まりいただき、ありがとうございます。よろしくお願い致します。

 −−2人の装いは?

 三平さん 実は佐智子さんが着ているこの着物は母の海老名香葉子のものでございます。母が「ことしの牡丹はよい牡丹」がベストセラーになったときに自分のために作った着物なんですが、それを仕立て直して、それを末っ子の泰助の嫁のためにと取っておいてくれたものです。母の思いがそこに全部入っているような気がします。

 −−(林家の)花菱(はなびし)の紋が入っていますね。国分さんは着てみていかがですか。

 国分さん とても重みを感じました。(お母さんから)「着てくれるとうれしいわ」と言われました。帯は三平さんの見立てです。

 −−佐智子さんの着物姿をご覧になった感想は?

 三平さん う、美しいの一言ですね。

 −−出会いのきっかけを教えてください。

 三平さん 果報は寝て待てってね。きっかけは「水戸黄門」の撮影です。八兵衛役をやっていまして、42部の第13話に主役ゲストとしてきてくださって、初日に会ったときは夜、燃える炎の中顔が映ったとき、せりふ通り、「美しい」と舞い上がってしまいました。他の仕事で東京に帰られて数日後、収録のとき、早めに収録が終わったものですから、彼女のお友だちの東幹久さんの紹介で京都のおばんざいやさんで食事をしました。なんて品のある方だろう、と。

 −−初めて会ったときからこの人を僕のお嫁さんにと思ったんですか。

 絶対にものにすると思いました。

 −−結婚したいと思ったのは?

 三平さん 彼女の誕生日の(昨年)12月5日、銀座のレストランで2人でお祝いをしまして、そのときテディベアをプレゼントしました。そのときの彼女の瞳がうるうるしてとてもすてきでした。そのうるうるした目と同じくらいダイヤモンドをあげたいなと思いました。

 −−佐智子さんは三平さんの第一印象は?

 国分さん 現場であったのが初めてですが、実際は年下の方だと思っていて、子供のように現場を走り回っては共演者の方にちょっかいを出して、怒られたりしていてという、とても気さくで子供っぽい方だというのが最初の印象でした。

 −−その印象が変わったのは?

 国分さん 彼はずっと京都の方にいるので、いつも電話で告白をし続けられていたんですが、最初からほんとに結婚してほしいと。

 三平さん 携帯の充電がなくなるまで毎晩話をしました。

 国分さん 長くて4〜5時間、平均して2〜3時間というところですかね。

 三平さん 途中で(国分さんから)注意が入りまして、女心というものは、そんなに押してはだめだ、と。キューピッドの東さんからも言われて、それで気を付けるようにしました。それで普段食べ物何が好き?みたいな話をさせていただきながら。

 国分さん ご家族の話などもしてくれました。

 三平さん あと演技の指導を彼女がしてくれたこともあります。

 −−プロポーズまでの流れは?

 三平さん プロポーズは12月11日、私の誕生日です。お互いの誕生日が近いものですから、星座の話とかいろんなところで2人の距離感とか、電話でもそうなんですが、いつでも笑いの絶えない瞬間を作っていこうと、さっちゃんいま何してんの、いま換気扇付けたでしょ、音で分かるので、そうしたらなんで分かるの?って。そういうたわいのない話なんですけど、そこで笑い合ったり、お互いの中でほのぼのとしたものを作り上げていこうと思いました。

 −−12月11日のプロポーズのシチュエーションは?

 三平さん 彼女の1人暮らしのお宅なんですけれどもそこに招いてくださいまして、豚のショウガ焼きを食べたときに「ああ、この人こそ僕の伴侶だ」と思いました。ちょっとしょっぱかったです。

 国分さん そのとき何が食べたいか聞いたら、「豚のショウガ焼きとオニオンスープが食べたい」とおっしゃって、ちょっと食べ合わせがよくないなと思いました。

 −−佐智子さんのご両親は三平さんについて。

 大歓迎です。笑いを運んでくださって。

 −−三平さんは(国分さんの)お父さんになんと?

 「お嬢さんをください」ってちょっとかんじゃったんですけど、あせりまして、何分初めてのことでしたので。お父様が素晴らしい方で、物静かな方なんですけど、「うちの佐智子をお願いします」と言ってくださいました。

 −−結局プロポーズの言葉は?

 12月11日にプロポーズは「おれがお前を守ってやる、おれについてこい」です。豚のショウガ焼きとワインを飲んでる時に。

 −−答えは?

 国分さん (黙ってうんうんとうなずく)大丈夫かなと思って、同じようなことを電話で毎晩言われていたから、でもそのときはやっぱり電話と違って、目と目を合わせておっしゃってくださったので、本当に心に残りました。


【関連記事】
林家三平 :女優の国分佐智子と婚約 23日会見
<写真特集>三平さんも出席した水戸黄門第42部の制作会見
<写真特集>国分佐智子さんも出席した 舞台「三丁目の夕日」制作発表会(08年10月)
<写真特集>市川海老蔵:小林麻央会見 海老蔵「押しくらまんじゅう夫婦に」 麻央「亭主関白で
<写真特集>市川海老蔵 :麻央 結婚会見詳報 指輪には「フォーエバーラブ」
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.