Dec 06, 2009
外壁塗装をして、リフォーム
私の家は建築40年ほどたって想定しています。また、かなり古いので、見た目からして、以前のイメージがあります。そんなこともあって、父が外壁塗装を考えています。外壁塗装をするだけで、外から見たときの雰囲気が柄変わって新たに目に見えるのでリフォームするのに適していると考えています。外壁が汚いだけで、古いイメージがあるので、早くしたいです。我が家は何ちゃって注文住宅です。一体何かというと周りの古い家なのに、我が家だけに新たなんですよ。まるで開いて土地を購入し、そこに注文住宅を建てたようです。実際には分譲ですが、やっぱり注文住宅のほうが素敵ですからね。そんな我が家は注文住宅だ、と嘘をついて虚勢張りしたくなってしまいます。
ジェンソン・バトンがマクラーレンからフェラーリにくら替えするかも、そんなうわさをフェラーリが否定した。
現在フェラーリに所属するフェリペ・マッサの後任として、バトンが加入を打診されているという記事を今週、『News of the world(ニュース・オブ・ザ・ワールド)』がチーム関係者の話として報じていた。
「その手の話にマッサは慣れっこになっている。彼がスクーデリア(フェラーリ)入りする前から始まったも同然だからだ」と言うのは、「つぶやく跳ね馬(ホース・ウィスパー)」の名でフェラーリのウェブサイトに寄稿する匿名のコラムニスト。
確かにバトンは現在、マクラーレンとの契約を延長する可能性が高まったと大々的に報道されている。
特に『Daily Mirror(デイリー・ミラー)』紙は最新の報道で、バトンが1シーズンあたり300万ドル(約2億4,000万円)の年俸アップで2年の新規契約に合意間近としている。
『Daily Mirror(デイリー・ミラー)』のバイロン・ヤング記者は、「7月末までに契約は最終的なものとなるが、イギリスGPで発表する可能性もある」と書いた。
また『Mirror(ミラー)』は、ニコ・ロズベルグ(メルセデスGP)が「バトンのシートの件でマクラーレンにアプローチしたが、メルセデスGPにとどまる模様」との記事も掲載している。
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ルイス・ハミルトン(マクラーレン)はまだ今季タイトルを争っている。
こう語るのは、かつて息子であるルイスのマネジャーを務めていたものの、現在はマネジメントを離れ、フォース・インディアのルーキー、ポール・ディ・レスタの面倒をみている父のアンソニーだ。
クラッシュでカナダGP決勝を終えたハミルトンだが、それより以前には、断トツでランキング首位に立っているセバスチャン・ベッテル(レッドブル)について「もう手が届かない。タイトルに向けてまっしぐらだ」と語っていた。
カナダGPのリタイアにより、ハミルトンはチームメートのジェンソン・バトンとマーク・ウェバー(レッドブル)にポイントで追い越され、ランキング4位に後退した。
ハミルトンは言う。「モナコ、カナダと残念な結果が続いたので、バレンシア(ヨーロッパGP/26日決勝)で挽回したい」
しかし、ハミルトンの実力があれば、いい成績を残すのはたかだか1回ではないと父アンソニーは語る。11月下旬の今季最終戦で最後にチャンピオンとして笑うのは、自分の息子と確信している。
「もし私がギャンブラーなら、今季選手権を制する選手としてルイスに賭けるね。さぞかし儲かるだろうな。彼ならやれる」と、アンソニーは力強く『Daily Mail(デイリー・メール)』へ話した。
今のところ2008年王者のハミルトンが今年、2度目の王冠に輝く賭け率は14対1なのに比べ、ベッテルは圧倒的な一番人気だ。
「過去3戦、僕らのマシンが最速だったのは間違いない。それをフルに発揮すれば1番前でゴールできるはずだ。実に頼もしいじゃないか」とハミルトンは今後の戦いに自信を見せた。
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ペドロ・デ・ラ・ロサは、今週末にバレンシアで開催されるヨーロッパGPにおいて、セルジオ・ペレス(ザウバー)の代役を務めるようザウバーから連絡があるのか「分からない」と語った。
2週間前のカナダGPでは、ペレスがフリー走行1回目終了後に体調不良を訴えたため、フリー走行2回目開始の直前にデ・ラ・ロサの代役出走が決定した。デ・ラ・ロサの代役出走が最終的に決定したのは、フリー走行開始のわずか十数分前だったとも言われている。
ペレスは、5月28日(土)に行われたモナコGP予選で大クラッシュに見舞われており、そのまま病院へ搬送された。その後、ペレスはザウバーの本拠地があるスイスで検査を受け、カナダGPの開幕前日には統括団体FIA(国際自動車連盟)の医師からカナダGP出場の許可を得ていた。
しかし、カナダGPでの体調急変は、モナコGPでのクラッシュが原因だとみられている。ザウバーのマネージングディレクターを務めるモニシャ・カルテンボーンも今週、モナコでの事故からペレスは完全に回復しているものの、デ・ラ・ロサが代走することになるかもしれないと認めていた。
当のデ・ラ・ロサは22日(水)、「今週末のヨーロッパGPでレースをするのか、ずっと質問されっぱなしだよ。実際は、僕も分からないんだ」と明かし、次のように加えた。
「僕はマクラーレンのリザーブドライバーで、ほかのチームよりまず、彼らに仕えているんだってことをきちんと言っておきたい」
「何が起ころうとも、それはマクラーレンが僕に任せてくれるかにもよるんだけど、セルジオ・ペレスは完ぺきに良くなっていると言っているわけだし、僕が憶測で物事を言うのは、彼に失礼だと思う」
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