Feb 26, 2010

私が見た多くの結婚式場

私は自分の結婚式の時に多くの結婚式場を見に行きました。私の結婚式場を見るのは、礼拝堂です。チャペルが自分のイメージ通りかどうかの結婚式の画像が変わります。私は白いチャペルが良かったので、多くの結婚式場の中で熱心に選択しました。きれいなイャ良かったです。
20代の頃、結婚しようとしていた人と別れてしまい、慌ててホンファルウルなバーがあります。その頃、婚活なんて言葉はなかったと思うのだが。そして、パーティーに何回か参加した。男性女性の多くの人々が集まって話をした後、気に入った人を指名するようなものだったと思う。女性は何人かの著名なきれいな人がいて、あとで聞いたが、彼らは桜だったようだ。
【北朝鮮見本市】

 福島第一原発の構内が事故後、報道陣に初めて公開された。多くの作業員は食事を20キロほど離れたJヴィレッジ(福島県広野町)まで戻って摂っているという。ある作業員から「原発から10キロぐらいの同県大熊町に焼き肉店があり、営業していたら便利なのになぁ」と写真付でメールがきた。

 看板には「元祖平壌冷麺」とある。どう考えても元祖は平壌なのだが、福島で「元祖」と名乗るのは、よほど味に自信があったのだろう。だが、警戒区域のため法的に一般人は立ち入れない。当然、休業中だ。この店の「元祖平壌冷麺」が1日も早く復活できるよう、原発の復旧作業と除染が急がれるべきだ。(北朝鮮ウオッチャー 金正太郎)

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【from Editor】オリンパス事件は例外か


 携帯電話向けソーシャルゲームサイト運営のグリーとKDDI(au)が21日、ライバルの「Mobage(モバゲー)」を運営するディー・エヌ・エー(DeNA)を相手取り、計10億5000万円の損害賠償を求める訴訟を東京地裁に起こした。両者の対立は、DeNAが進めているプロ野球の横浜ベイスターズ買収に向けた手続きに影響を与える可能性もありそうだ。

 グリーは本紙が10月22日に報じた通り、DeNAが昨年7月以降、「グリーにゲームを提供したらDeNAとの取引ができなくなる」などとゲーム会社に圧力をかけたとして提訴に踏み切った。グリーとKDDIは妨害行為がなければ得られた逸失利益の支払いを求めている。

 今年6月、公正取引委員会がDeNAに対し独占禁止法違反(取引妨害)に当たるとして排除措置命令を出していたが、グリー側は「(同様の違法行為が)現在も続いている」と主張している。グリーは2年前にも釣りゲームが酷似しているとしてDeNAを訴え、現在も係争中だ。

 DeNAは「訴状を見ていないのでコメントできない。また、現在当社が独禁法に違反する行為を行っている事実はない」としている。

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【from Editor】オリンパス事件は例外か


 低迷していた大王製紙の株価が、井川容疑者逮捕を受けて、問題の早期収束への期待から急騰した。大王製紙の株価は、井川氏宅の捜索が始まった22日午前10時すぎから上昇。一時、前日終値比33円高(6・47%上昇)の543円まで跳ね上がり、取引時間中では11月15日(579円)以来の高値を付けた。午前の終値は27円高の537円。

 大王製紙の株価は、問題発覚前は700円台半ばで推移した時期もあったが、10月以降は下落基調となり、11月11日には、終値で433円の年初来安値を記録した。

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 自民党の石破茂前政調会長(54)が、事実上の“石破派結成”に向けて動き始めた。来月上旬、党所属国会議員20人らと、勉強会を立ち上げるというのだ。石破氏は最近、政権奪還に向けた戦略も意欲も示せない谷垣禎一総裁と距離を置いている。党内からは、来年9月の総裁選出馬をにらんだ行動とみられている。

 21日夜、都内のホテルで開かれた会合には、石破氏をはじめ、最側近である鴨下一郎元環境相や小坂憲次元文科相らの無派閥議員、伊吹派の片山さつき参院議員や額賀派の議員など、衆参21人が出席した。

 関係者によると、勉強会は来月上旬に立ち上げ、週1回のペースで定期的に会合を開くことを確認。社会保障や税制、安全保障政策、アジア太平洋地域での経済連携など、テーマは毎回変える。派閥の枠組みにとらわれず、落選議員も含めて幅広い参加を求めていくという。

 勉強会について、石破氏は先月、テレビ番組で「純粋に政策を検討する場」と述べているが、党内には「総裁選をにらんだ動きだろう」との受け止めが多い。

 産経・FNNの最新世論調査によると、「首相にふさわしい」政治家を問う質問で、石破氏は、民主党の前原誠司政調会長に次いで2位につけている。自身の選挙をにらみ、若手や落選議員を中心に「石破待望論」は確実に増加している。

 石破氏本人も、9月に政調会長を退任してからも、以前所属していた額賀派に戻っていない。TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)をめぐる党内論議では、谷垣氏ら執行部が交渉参加に反対していることについて、「外交は内閣の専権事項だ」と公然と異を唱え、存在感を増している。

 「前原氏と頻繁に会っており、政界再編も視野に入れているのでは」(自民党中堅議員)との憶測もある。

 ちなみに、自民党総裁選への出馬に必要な20人以上の推薦人は、21日の会合に出たメンバーだけで足りる。

 政治評論家の有馬晴海氏は「10月の党参院幹部人事で、長老が幅をきかせたうえ、谷垣氏が煮え切らない態度で派閥均衡となったのがきっかけだ。『このままでは自民党が国民の支持は得られない』と思い、自ら先頭に立って政権を奪還する覚悟を決めたのではないか」と分析する。

 今後、自民党内で“ポスト谷垣”の動きが激化するのは間違いない。

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