Jun 11, 2011
インターネットでホテルの予約
皆さんは何ホテルの予約されているか。私はインターネットで探しています。場所の指定もが、露天風呂からの料理はビュッフェにしたいのか、細かく検索でき、様々なプランも価格も一目でわかります。ホテルの予約状況もその場で確認することができ、ホテルの予約があるからです。前日には、メールまで与えていくことが期待されています。名古屋のホテルが便利に使用する場合は、インターネットを活用すればいいですよ。名古屋のホテル紹介しているサイトを活用すれば、レビューもチェックして、ホテルの情報も確認して、お得なプランの紹介もあるうえに、インターネットで簡単にスケジュールを設定できてしまいます。ホテルを検索したり予約すると複雑ですね。便利なのは便利に使用して得ることができるしちゃいましょう。
燃える闘魂アントニオ猪木(68)と人気プロレスラー、蝶野正洋(47)=フリー=の『師弟コンビ』をはじめとするマット界の有志が5日、東日本大震災の被災地、福島県いわき市と宮城県東松島市を電撃訪問した。ミネラルウォーター3万リットル、ダウンジャケット500着などの救援物資を届けるとともに被災者を激励。さらに若者のリクエストに応える「復興ビンタ」もお見舞いした。
【写真で見る】“復興ビンタ”で闘魂を注入したアントニオ猪木
「元気を出しましょう!! 元気があればなんでもできる!! 元気があれば復興もできる!!」
長く不自由な生活を強いられ、疲労の色も濃い被災者に、つかの間の笑顔が戻った。“大御所”の登場に避難所がわいた。
東日本大震災後、ACジャパンのCMにも出演。「間違った情報に惑わされないように!!」などと注意を呼びかけているアントニオ猪木が、蝶野正洋ら弟子のプロレスラーを引き連れ被災地に乗り込んだ。
5日午前11時、最初に訪れたのは、津波の被害とともに福島第1原発の恐怖にもさらされている福島県いわき市。同市文化センター4階に置かれる「災害対策本部」に入り、続いて市内2カ所の避難所を見舞った。そして“4月5日限定”の「復興ビンタ」も、続々と志願する若者たちに容赦なく(!?)見舞った。
その後はワゴン車などに分乗して、東北自動車道を一路、北上。同日午後4時半ごろに宮城県東松島市に到着した。ここでも同市役所内の「災害対策本部」にまず入り、リクエストがあった職員と自衛隊員にあいさつ代わりの「復興ビンタ」。さらに同市内の避難所2カ所へと移動、被災者に声をかけて回った。同市では「みちのくプロレス」(盛岡市)のレスラー、ザ・グレート・サスケ(41)も合流した。
猪木は大量の救援“闘魂”物資も用意した。内訳はミネラルウォーター3万リットル、赤い闘魂タオル5000本、ダウンジャケット500着、女性用あったか肌着(相当量)。これをいわき市、東松島市の双方で分けた。
避難所だけではなく、両市の被災地域も視察した猪木は、「早く元気になって、立ち上がらないといけない。被災された皆さんの気持ちを汲んで、やれることを精いっぱいやりたい。東京方面ではイベントの自粛などが続いているけど、逆にやることで元気を送らないといけない」とコメント。そして最後はすべての避難所でお約束の「1・2・3、ダァーッ!!」。復興への闘魂が確かに注入された。
【関連記事】
蝶野、被災者を激励「生きる力感じた」
気仙沼二郎「復興後の故郷で必ず試合を」
石巻で被災…武藤ら全日本プロレスが激励
興毅、ガッツ石松ら歴代王者が街頭募金
助産師ボクサー富樫が志願「現地で看護を」
ブラジル『グローボエスポルチ』が報じたところによると、コリンチャンスがミランMFクラレンス・セードルフの獲得に動いているようだ。現役を引退した元ブラジル代表のロナウド氏が仲介役になっているという。
セードルフとミランの契約は今季限りで満了となるが、まだ延長には至っていない。コリンチャンスはローマとの契約を解消したFWアドリアーノを獲得するなど、チームの再建に動いており、先日ヨーロッパを訪れたロナウド氏が、イタリア訪問時にセードルフに接触したとも言われている。
ロナウド氏は「確かに関心はある。でも、まだサインはかわしていない。彼が今年途中に移籍するチャンスはある」と、セードルフへの関心を明かしている。一方で、コリンチャンスのエドゥFD(フットボールディレクター)は、『Arena Sportv』の中で、次のように話している。
「彼のような経験ある選手なら、世界中のすべてが関心を持つだろう。コリンチャンスが正式に彼と接触したということはない。だからこそ、私はこのニュースに少し驚いている。彼とも代理人とも、どんな話し合いもしていないんだ」
セードルフの夫人がブラジル人で、ブラジルに別荘もあることが、同選手のコリンチャンス移籍を後押しするとの見方もある。
【関連記事】
ベルルスコーニ、C・ロナウド獲得を希望?
セードルフ:「ミランが望むなら残留」
アドリ、コリンチャンス加入が正式決定
クラレンス・セードルフ
コリンチャンス
F1オーストラリアGP決勝レースでファステストラップを1・2でマークしたのはフェラーリ勢。しかし土曜日の予選ではポールポジションのセバスチャン・ベッテルから実に1.4秒も差を付けられていたとあって、マレーシアまでのフェラーリ最大の課題は予選でのペースを上げることにある。
[写真:フライ]
「われわれはオーストラリアGP終了後、メルボルンで得たデータを詳細に分析した。決勝レースでのペースはかなり良かったが、予選での速さが欠乏していた。タイヤの使い方に重点を置き、短期決戦でのペースアップを図りたい。さらにマシンのポテンシャルを上げるために、エアロダイナミクスも大幅に見直す予定だ。もちろん新パーツも順次投入されるよ」と、テクニカルディレクターのパット・フライはコメントしている。
《レスポンス 編集部》
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.